『即効!柔軟upのための*Body Work Theory*DVD』
買っちゃいました。。。
んでもって、暫く放置してました。
ウサン臭いな~、、って思いながら、ある箇所まで進んで、
何故???
翌朝もう一度やったら、、8割方スッキリ。
、、んでもって、前屈ー15cmが、、キツイけど±0cmまで。
何故???
何故だかは、、分かりません。
でも、すくなくとも私にとっては事実でした。
ん~~、、もう少しあれこれお試ししてみましょ。。
それも一気に100円はチト厳しいですね。
ということで、新値を買う前に、再びタバコ吸引停止を始めてみました。
始めた昨日は、夜、酔った勢いで残りの3本程を吸ってしまいました。
さて、、、どうなることやら。。
先々週初め頃からでしょうか、、夜飲んだ時にもらいタバコから。
今や2軒にキープ。
今日は朝から吸っちゃってます。
はてさて、、明日から抑えられるでしょうか??
ヒジでグリグリ、、背中そこいら中をくまなく。
結構効きすぎでウメきました。
でもその割に、今回は揉み返しは無さそうで す。
毎週土曜日の背中さすりと膏薬貼り820円よりずっとずっとお高いですが、
こちらの方が効く感じあり。
土曜日は今日は予約し てるから行きますが、暫くお休みして、こちらの
マッサージに切り替えて週一のペースで続けて見ましょうかね。
何時からだったか忘れてしまいましtが、耳鳴りがずーっと続いていて、
毎週一回土曜日に首のマッサージを受けてますが、なかなか。。
原因の一つに血圧の上昇があるかも、、という事で確認したかったのです。
約二週間程経過しました。
若い頃は朝方だと上が100を切ったこともあるくらいに低めだったのですが、
何と、、毎朝計っていくと上の方が、一番低くて102から高いのは136までと
幅があります。
やはり歳のせい(血管の硬化?)なのか、はたまた他の原因なのかは未知ですが、
かなり高めになってきてますね。
最近両手首から指先にかけてチリチリする感触やドクンドクンといった感触が出る
時があります。 そういう時は更に血圧が上昇してるんでしょうね。
引き続き体温と共に毎朝できるだけデータを取って様子をみて行きたいと思います。
血圧計にご興味のおありの方はコチラへ、、
第一声、、『感激です!!』
このブログの最初にご紹介した私のタイエットとほぼ同じ方法が
ここに紹介されています。
私はダイエット目的でしたが、この本によれば、、健康にも良かった、、
ということになります。。
なんだかとても嬉しい本を発見してしまいました。
<本の内容>
体のさまざまな不調や、恐ろしい病気は、じつは「食べ 過ぎ」が原因。
なかでも、最悪なのが朝食。朝食を抜き、少食を心がけるだけで体は
健康になります。
甲田博士が診て指導した数万の実証例に裏づけられた健康 法を公開。
<目次>
1章 現代医学ではここまで治せない--ほんとうに健康な体とは
どんな体か知っていますか
2章 あなたの胃腸は悲鳴をあげている--栄養学の誤った常識が
じつは体をダメにしている
3章 食べ過ぎが もたらす宿便の弊害--居座り続ける腸内の便が血液を汚し、
万病をつくる
4章 食べないで、なぜ元気になれるのか--朝食抜きの食生活が健康で
長生きを約束する
5章 実践のルールと成功のポイント--一日2食の少食療法ここに注意しなさい
6章 無理なく続け、成果をあげる--医学的な正し い一日2食と断食の秘訣
7章 治らなかったつらい症状にはこの方法--内臓の怖い病気を少食で克服する
8章 アレルギー、腰痛からストレス まで--こんな全身の症状も朝食抜きでスッキリ改善
ISBN 978-4-309-50252-6
著者情報
東 茂由(ヒガシ シゲヨシ)
1949年、山口県生まれ。早稲田大学教育学部卒。現代医学から東洋医学まで
幅広い知識・情報力で、医療の諸相を追究。『スポーツニッポン』(大阪本社版)の
長期連載をはじめ、医療・健康誌、ビジネス誌などで精力的に取材・執筆
甲田 光雄(コウダ ミツオ)
1924年、大阪府生まれ。大阪大学医学部卒、医学博士。現在、甲田医院院長、
日本綜合医学会会長、大阪 大学非常勤講師。現代医学に限界を感じ、薬や手術に
頼らない自然治療を五十数年間実践研究する。人間本来の治癒力を高め、難治と
される種々の疾患に挑戦。 その高い治療実績は、医学界、マスコミが注目している
著者の病院(松井病院)と東京の提携先(東京脳神経センター)については、
一部(2ちゃんねる)でもの凄い悪評を立てられていますね。
どちらの内容が正しいのか、、分かりません。
不用意に全てを信じてはイケナイ、という事かも知れません。
念のため情報提供させていただきます。。
セブンアンドワイ
AMAZON
また出張中に本屋さんで衝動買いしました。
内容は、
慢性疲労、うつ、頭痛、めまい、微熱、ドライアイ、冷え、パニック...原因は首にあった!
首の筋肉を治療すればさまざまな病気が治る、、というものです。
目次
第1章 その「不調」の原因は首にあった!
(原因不明の病気は、実は"頚性神経筋症候群"であった
"頚性神経筋症候群"、発症のメカニズム ほか)
第2章 その「不調」は病気のサイン--『問診票』による自己診断ポイント
("頚性神経筋症候群"と「頭痛」と「めまい」
「自律神経失調症」と、目のトラブル ほか)
第3章 治らないはずの難病が治った!
(「慢性疲労症候群」やめまいはこうして完治する
誤解が生み出した、初老期うつと若年性アルツハイマー)
第4章 誰でも実践できる「予防&治療術」
(すべての症状を消失させる「首治療」
首のダメージをリセットする方法 ほか)。
私自身は、内容にある様なヒドイ症状はありませんが、肩こりや首こりが
頭にある全ての器官(目、耳、歯、鼻、そして何よりも脳味噌自体)に大きな
影響を与えているのではないか、、と思っています。
左耳の耳鳴りが、実は首のこり、或いは首の部分の血行不良によるものではないか、
と疑っています。
そして毎週土曜日に首のマッサージとシップ貼りを続けてもう半年ほどになります。
そこの先生曰くは、みんな首の重要性を分かっていないんです、ここの血行不良が
ボケを招くんです、、耳鳴りもしかり、、等々。
さして良くなっている自覚は無いのですが、それでも最近は肩こりすることが
無くなっています。

